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ゆるく、ゆるーくありたいものです

総括的な

  • 2010年12月31日
今年はいろいろあった。

とりあえず深夜に深酒してロフトでひとりでぼーっと音楽を聴く習慣がついた。至福の時間のひとつ。
煙草と甘い酒とジュースとチーズとかのつまみを持って部屋を暗くしてはしごを上ったら完璧な秘密基地。時間が時間なのでさすがにヘッドホンは使うんだけど。

今年はいままでで一番音楽を聴いた年だった。来年はもっと聴くんだろうか。

ロック、テクノ、ハウス、ヒップホップ、レゲエ、ダブ、ダブステップ、ファンク、ジャズ、ノイズ、グリッチ、エレクトロニカ、ブレイクビーツ、ブレイクコア、ハードコア、ガバ、ミニマル、グラインドコア、ポップ、スクイー

なんだっていい。
どの方向の音楽を探しても感動させてくれる奴がいる。テンションを上げてくれたり、浸らせてくれたり。
分類基準なんてほんと曖昧で詳しいことはよく分からんのだけど、ほんとなんだっていい。カテゴリーなんて記号だ。
感動さえさせてくれればいい。

「音楽」もまたカテゴリーだ。
音楽じゃなくてもいい。
作品じゃなくてもいい。
コンビニで販売しているような食品からも感動は得られる。
それほどまでに俺は感動の乞食だ。それは誇りにしていいことだ。もっともっと貪欲にいこう。
心のちんこが思春期みたいにぎんぎんだったらなんだっていける。

強くなりたいなあということをたびたび思わされた。強くなった分だけ優しくなりたい。賢くなりたいなあということも思った。賢くなった分だけ優しくなりたい。これでも昔に比べたら随分やわらかくなった自負めあるのだけど、感動した数だけさらにそうなれるならありがたい。きれいごとを述べるようで恥ずかしいんだけど。

臆面もなく「ラブ&ピースYEAH」とか「アイリーアイリー」とか大声で言う気にはとてもなれないけど(あほっぽいし)、部屋のロフトで恵比寿顔になって「やっぱラブでピースでアイリーだよな〜」とか思ってる。自嘲しながら。ささやかに。

風景の色彩を美しいと感じる
音楽に踊り、歌を歌う
幸福な気分を広く共有する
誰かの死を悼み悲しむ
去っていくものは惜しみなく敬う
これからくるものは真っ向から受け入れる

それらは当然のことなんだけど当然のことを当然のように行うのはなかなか難しいことだ。
ゆっくりでもいいから成長できるならうれしい。

いや、本当に、今年はいろいろあったんだ。言うなれば混沌。ただ、必要以上にテンパったり落ちまくったりせずにネガティブな部分ときっちり闘えた気がする。その点においては自分で自分を誉めたい(有森裕子) けど、怠慢もあったな。
来年はこいつと闘いたい。

さよなら2010年!俺頑張るよ!



Luv(sic) pt.4

Snow flakes in January
Heart warm like February,
I wouldn't ordinarily
March to the drum, play a fool like April
May the best dance in a Juno bridal
Power of the will, Julius and Augustus
Aw you know, it's just us
In a new semester, back in September
boy, I wonder if you still remember

Meet me half way from mars to venus
beep beep, the chase is on between us
Retweet the sweetest piece of confection
hand made device for remote connection
ask a question,
wait for an answer and make a suggestion
a time and a place for a first impression
second and third to a fourth dimension
rise above the weights that hold us captive
to a square, swear that I, I the captain to
cruise in sci-fi, red sky burn like sapphire
a moth to a fire, but we can fly higher
till we reach an apex
we fit tight like a glove with no latex
bring it down to earth for a cooling session
laying sideways and glazed in essence
gazed each other in the eye to find galaxies of
uncharted nebulas,
heard joy over spilled milk on a quilt, of lavender
woven in the fabric of our calendar
Dress up at the end of October,
Give thanks to the fam in November
a cold but cozy December
and we're back to the origin, so let me begin

Snow flakes in January
Heart warm like February,
I wouldn't ordinarily
March to the drum, play a fool like April
May the best sing in a June recital
Power of the will, Julius and Augustus
Aw you know, it's just us
In a new semester, back in September
boy, I wonder if you still remember

When you took my hand, I couldn't hide it
way too delighted,
tried to ride it cool but obliged to write it
wouldn't fight it, how my watch paused
when I put my lips on your eyelids
the lost second, deposit in a memory bank
every chance I pocketed a scent
a blank check with ya signature
font sans serif, the curvature, a lone harbinger
with toys play coy like fish in a pond,
fond words serve poems like dish
life is short like a doggone leash
or a fuse in an open circuitry
that got struck by lightening
hang a painting on the wall over the writing,
brighten up the room for a private dining
increase the peace and cease the anxiety
spread love and cc: the whole society
you got me shooting off on a tangent
like I always do when I'm on the fringe
and the tally of the letters will reach
the valley where the wings will seek
a series so classic at the top of October
Give thanks to the fam in November
a cold but cozy December
and we're back to the origin, so let me begin

Snow flakes in January
Heart warm like February,
I wouldn't ordinarily
March to the drum, play a fool like April
May the best sing in a June recital
Power of the will, Julius and Augustus
Aw you know, it's just us
In a new semester, back in September
boy, I wonder if you still remember
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もえおさめ

  • 2010年12月30日
2010年は「アニメを見始める」という自分にとって革新的な一歩を踏み出す年となったので年収めに冬コミにいってた。
といっても、まだ同人誌購入のために朝一で並ぶほどの気合はなく、目当ては主にコスプレ広場。
夏コミのときはデジカメが粉々になったことに心を折り、堪能できなかったが、今回は堪能できた。

本当はコスプレをする予定だったけど、手配間に合わず。
しかし、足を運んでみて思うのは「ぬるいコスプレするくらいならやらないほうがいい」ということ。あれは呆然とふらふら立ち尽くすという悲惨な状況になるんだとおもう。初めてひとりでクラブに行って、踊るのにもナンパするのにもびびってふらふらするのと似たような状況になのだとおもった。

以下、撮影した写真。

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プリキュア

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BJ & ピノコ

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ジョニーデップ(クオリティくそ高い)

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次元(スマホつかっててかっこよかった)

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総書記

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戦場カメラマン

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聖☆お兄さん(っていうか000くん)

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ポケモン

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やらないかの阿部さん(バカか)

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都知事

会場内に「みんなアニメ好きだよなー」みたいなひとつの共有感があって、そこに受け入れてくれる感じがすごく素敵で平和だった。

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撮影する人たちはこんな感じ。壮絶。

いい萌えおさめになった。



今年最後に知ったチルアウトなアニメのアッパーなOP

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年末京都

  • 2010年12月28日
13時に三条着。そのまま竜安寺へ。
街並みをバスで眺めながら移動できるので楽しい。
相変わらず大阪の雰囲気とかなりちがう洗練された町だと思う。

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竜安寺で石庭を眺め、昼食に精進料理を食べる。
寺の静謐な感じ。獅子威しの音。湯豆腐とビール。
Japanese great chillout。

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色々あった今年一年を思い出して泣きそうになるくらい幸福な安穏。
食事を終えてタバコをすっていると、さっきお店にいた外国人がすごいダッシュで店に戻っていって、すごいダッシュで忘れ物らしきみかんを持って戻ってきてかわいかった。

霙が降ってきたので喫茶店で雨宿りをして、小降りになったタイミングで金閣寺へ。

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金閣寺の「俺があの金閣!」といわんばかりのメジャーの貫禄はやはりすごかった。
品川でも大阪でもそうだったんだけど、金閣寺でもハローキティのグッズがお土産コーナーに置いてあってサンリオのえげつなさを感じた。

17時頃ホテルにチェックイン。3000円のシティホテルだったが、昨日と500円違うだけでこんなに違うのか!というくらいちゃんとしていたので機会があればおすすめしたい。

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京都の繁華街で飲もうと思い立ったものの京都市内の知識はまるでない。
阪急河原町が栄えているという情報を聞いて向かったが、遊ぶ町であって飲み屋街という感じではなかった。タクシーの運転手に尋ねると縄手がいいというので連れて行ってもらった。
縄手は祇園四条の奥にある道で、風俗店が立ち並ぶ。
確かに繁華街だったが歌舞伎町などとは違い治安がそんなに悪くなさそうだ。

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夜の鴨川は『空洞です』のサックスソロの部分くらいムーディでメロウな感じがあった。
ふらりと入った串焼屋で酔っ払っていると、サラリーマンのおっちゃんたちが東京人を珍しがって絡んできてくれた。
忌野清志郎の熱烈なビリーバーであるおっちゃんは仲井戸麗市とマブダチだという。清志郎の話を振ったときのテンションのあがり方がすごかった。「毎年5月に忌野忌っていうイベントやってるから来いよ!」と名刺をもらった。変なイベント名だ。そういえばHISを聞いて感極まっていたのも今年の冬だ。
あと、温泉めぐりと風俗めぐりが趣味というおっちゃんもいた。
「東京行くとき電話するからおすすめのお店紹介してやー」とか言って電話番号を交換した。登録しておいたけどまじで電話がかかってきたら笑うなあ。もしきたら手厚くもてなそうと思う。

雑な一期一会や、去り時のもの寂しさ、旅情なんかが失われるくらいなら「どこでもドア」なんか発明する必要はない。
過去にあったものに思いを馳せることができなくなるならタイムマシンなんか発明する必要はない。未来も。

今頃、あのおっちゃんたちは、大阪の友人たちは、あの外人はと、思い出したときに想像して、遠くから健康と平穏や再会を願うのはとてもしあわせなことだ。

どいつもこいつもよいお年を!
再会できたらまた乾杯しよう!!

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年末大阪

  • 2010年12月27日
大阪に行った。
山手線で発生した人身事故の影響で新幹線の予約を振り替えたので品川で三時間ほど待つことに。待合室ですごいサウンドをたてて柿をボリ食いしている外国人女性を眺めながら待った。ホームにはアシンメトリーなファッションが過剰すぎて左右のバランス感覚を損ねている奴がいた。

新幹線にはコウヘイがいた。コウヘイは母性本能をくすぐるようなひょろっとした若者で、弁当を食べて音楽を聴いてタバコを吸って寝た。寝顔がひたすらかわいかったが、名古屋で下車した。
新幹線から富士が見えたので拝んでたら、その数分後に富士が見えた。トリッキーなトラップに完全にやられた。

三時頃ホテルについた。ホテルは2500円のリーズナブルな料金だけにすげー床が汚くて面白かった。トイレに鼻水みたいな汚れがあったり、風呂が以上にぬるかったりしてひたすら笑わせてくれたので機会があればお勧めしたい。

なんばをぶらぶらして街並を堪能。今年三度目の大阪だが、やっぱりなんばのジャンクな街並みを遊歩するのが好きだ。東京では自転車を降りてしかるべき道を、降りないでGOするサイコ野郎が多かったので、何度か死にそうになった。

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通天閣からの夜景はなかなかよかった。
先日都庁の最上階に夜景をみにいったのだけど、それとも別質の、あたたかい夜景だった。
町が一望できるような高いところからの景色を見ていると、そこに住む人たちの生活の営みを想像していとおしさで泣きそうになる。

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友達と会って北新地で飲んだ。北新地は東京でいう歌舞伎町とのこと。
くしかつとお好み焼きが食べられる店に入ったが自分たち以外の客は同伴中のホステスさんだった。
はしごしてけっこう長い時間まで飲んでいたんだけど、あっという間すぎた。
もっとがっつり飲んでいたかったような楽しい時間だったから、
絶対にまたこようとおもった。

まあ、今年だけで三回も行ったんだから、ふらっとまた行くとおもう。
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  • 2010年12月25日
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メリー

  • 2010年12月24日
クリスマスイブですね。
とくに書くこともないですがなんか書きます。

会社を終えて、ハードオフで適当なヘッドシェルとレコードを20枚くらい買いました。
うっわ!こういう日記書いてる奴すげーいっぱいいるよね!「レコード買いました日記」
いや、周りにも多いし、別に悪いことじゃないけど。
ただ、単に「いるいるー」って思った。今書きながら。
しかし事実レコードを買ったのだから仕方ない。買って帰宅した。

選択と掃除をして、仮眠をとって、漁った20枚を聞いてみながら、ビールの缶を開けて夕食を食べながら
「俺『THEアラサー独身男性』やってね?」と漫然と思った。
現在の生活は、「地獄先生ぬ〜べ〜」に見るような、「ツルモク独身寮」に見るような、「聖凡人伝」に見るようなリアルな生活感を帯びている。
すこし面白い。

そういえば、昼間にえりかからメールが来て、第二児が無事に産まれたと知った。
つわりがすげーひどいっていう噂を耳にしていたので、「噂になるほどひどいのか」と心配していた矢先だった。おめでたい。
産後はどれくらいで酒のめるんだろう。

クリスマスだ。年末だ。
この時期の駅前の浮き足立った感じが好きだ。休みの計画を立てているご主人とか、いちゃついてるカップルとか、辟易している受験生と独身者と、無理やり気合入れて頑張ろうとしている店の安い装飾、木枯らしの寒さと、息がすこしだ白いのと、夜の闇の深さ。
冬は嫌いだけど、こういう冬の街の感じが好きだ。

Baumkuchen by nagumo

こういうメルヘンな感じ。

ともあれ、キリスト教だろうが、仏教だろうが、独身だろうが、童貞だろうが、浮かれた街の幸福な匂いを享受できるあたり最高だ。「メリー」の意味を知らなくてもいけるあたりが最高だ。
メリー!
下は一番好きかもしれないクリスマスソング。



夜になるとみんなねむります
えらいひとも
ずるいひとも
つんぼのひとも
めくらのひとも
お墓にねむるひとたちも

わらってみたり
ないてもみたり
おこってみたり
あやまってみたり
神様が生まれる夜だから
今夜はだれもが安らかにねむります
夜がもう二度と明けないくらいにぐっすりと

誰も知らない遠い砂漠の地面に
満遍なく月明かり
なにもないところでなにもおこらなくて
だからもう、心配もなくて
わらってみたり
ないてもみたり
ひざをかかえてくちびる噛んだり
神様が生まれる夜だから
今夜はぼくも安らかにねむります
砂場に混じった貝殻みたいにぐっすりと

さびしくなったり
恋しくなったり
望遠鏡で空をのぞいてばっかり
神様が生まれる夜だから
今夜は絶対安らかにねむらなければいけません
もしもいま富士山が噴火しても

夜になるとみんなねむります
おんなのひとも
おとこのひとも
おかまのひとも
ニューハーフのひとも
両性具有のこどもたちも

知久寿焼『おおホーリーナイト』
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  • 2010年12月21日
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少しスピリチュアルな日記。

「無」にはまってる。
無っていうのはないことです。

想像力を駆使して神様について考えてみた。全知全能、全てを知り、全てが叶い、全ての美しさと、全ての強さを持っている状態。全てを包み込み、全てを許し、全てを殺せる存在。
想像できない。

もちろん人間の姿はしていないと思う。そもそも姿形があるのか?
想像できないなりに想像した結果、それは「無」ってことなんじゃないか?と思った。

無は完璧だ。
無の強靭さを考えると有はとても脆弱だ。すべてのステータスが完璧な存在は無にたどり着くんじゃないだろうか?
そんなことを想像した。

「無」についてwikiを見てみたら気になる一節がある。

【井筒俊彦の研究によって、イスラムにおける神学と哲学の発達が、東洋思想とも西洋思想とも有と無の問題に関して深く繋がっていることが明らかになった。ここでいわれている神の存在は、突き詰めれば東洋の絶対無と同じ事柄を指している、と井筒は言っている。】

きた!
俺の想像を裏付けてくれそうな内容だ!
そうそうそうなんだよ。

仏教について知識は浅いんだけど、仏教は無へのリスペクトが本当に強い。
「真如」という仏教用語があってつまり「あるがままであること」とか「不変不改」とか色々な意味がある言葉なんだけど、これは結局「無」を指しているらしい。

この「真如」は道教で言う「道(タオ)」であり、プロティノスの哲学で言う「一者」であるらしい。「道」も「一者」も宇宙の根源原理を示す言葉であるらしい。

なんか、哲学や宗教思想は「無」という概念から逃れられない様子だ。

wikiに戻り「無」のページを見るとさらにすごいことが書いてある。

【現代物理学においては、真空のゆらぎによって、何も無いはずの真空から電子と陽電子のペアが、突然出現することが認められている。このことによって、現代物理学では完全な無(絶対無)というものは物理的に存在しないとされている。】

え!そうなの!?
じゃあ、宇宙の根源ってやっぱ無じゃん!

じゃあ「存在する」というのは完璧な状態「無」に対して、有るということの脆さや儚さや弱さは愛しくてしかたないことだ。
生きるということや出会うということは本来「無」が当然の宇宙のなか「有るのが難しいけど有った」ということなので「有り難い」のだという。感謝を忘れるなという。なるほど。

ここまでをいったんまとめると
・無を絶対真理、宇宙の根源とする思想は多くあり、イスラム教では神を指しているという説もある。
・仏教では「無」=「真如」=「真理」=「あるがまま」であるらしい
・「有」はとても稀有で貴重だから感謝してもいい

こんな感じ。

たまに、とても健康的に目が覚めた朝なんかに心が「無」に近づいている状態がある。
無心とは少し違う。色々なものを許容する柔らかさと色々なものに動じないような強さが備わっている状態。「Let it be」を口ずさんでしまうような状態。

あの感覚を間断なく保つのはとても理想的なのだけどあれはもしたしたら体や心に内包された「無」に浸っている状態なのかもしれない。

以上、気持ち悪めな日記。
ちょっとこれを入門として色々本を読もうと思ってる。


写真は先日購入した釈由美子がお酌をしてくれる人類究極の夢のマシン「釈お酌」です。
有り難い。有り難い。
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Tatsuo Okazaki

「いい会社」elegirlという会社を経営しています。主たる事業は広告ですが、音楽事業 elegirl labelや演劇制作など、気ままに色々やってます。プロフィール詳細はこちら。デザイナー、DJとしての活動概要はこちら


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